お知らせ

「林業の歴史を学ぶ」西多摩新聞に掲載

2011/03/18 19:55 に Takeji Ki が投稿

「江戸時代の林政と林業技術について」の研修会が、西多摩新聞に掲載されました。

「江戸時代の林政と林業技術について」の研修会

2011/03/18 19:42 に Takeji Ki が投稿   [ 2011/03/18 19:47 に更新しました ]

2011年2月26日(10:00~12:10)
奥多摩町海沢ふれあい農園
「江戸時代の林政と林業技術について」の研修会

財団法人徳川黎明会徳川林政史研究所 太田主任研究員をお招きして「江戸時代の林政と林業技術について」の研修会を奥多摩町ふれあい農園にて行いました。
 ・江戸時代の林政と明治から現代にいたる林政の変移
 ・江戸時代の林業技術と作業の段階的な説明
 ・昭和初期の林業の作業風景の映像(DVDに再現)

このページに掲載されている、すべての画像、文章、情報、音声、データベース等は財団法人徳川黎明会徳川林政史研究所及びその関係会社ならびに第三者が有する著作権により保護されております。著作権者の許可なく、複製、転載等の行為をお断りいたします。

以下添付ファイルは、研修会で使用されました資料を、画像→PDF化しました内容です。
両資料とも内容は同じですが、画質を変えて作成しています。

農、森、人の響動(きょうどう) 奥多摩町&法政大学「水と緑フォーラム・HOSEI」

2010/03/13 19:55 に 奥多摩山しごと が投稿   [ 2010/03/13 23:11 に更新しました ]

農、森、人の響動(きょうどう)パンフレット

目的
 奥多摩町に惚れ込んで活動する人達の接点となる会を行います。
 現場の最前線にいる人、独自の取り組みを展開する人など、普段人目につかない山奥や畑で活動する人達の紹介・交流の場とします。(個々での活動から繋がり。若い世代への繋ぎ。)ふれあい農園(将来的には他町内施設も)を、ボランティア活動者等のプラットホーム的な役割として行きます。
 体験農園を中間拠点として、各グループの協働から、農林・観光の新たな展開に成長させます。

キーワード:
「農、森、人の響動(きょうどう)」それぞれ活動のある人達が、協働へ向かう為の響き合いを狙いとしています。

時 期:平成22年3月27日(土) 13時~17時
場 所:奥多摩町 おくたま海沢ふれあい農園
内 容:あいさつ(はじまり) 15分(ミズミド・役場)
活動紹介とこれから(発表): 80分(6団体、各自10分程度)
休憩           : 10分
パネルディスカッション(意見会):40分(司会 原島俊二さん)
    あいさつ(終わり)   15分(ふれあい農園 委員長・堀)
交流会:(立食、1品持ち寄り)  80分
 *1品 お持ちよりください。飲み物でも食べ物でもOKです。人数分は必要
ありません。直径25cmぐらいの皿ひとつ分で大丈夫です。手作りでなく
ても良いです。無理のないようにしてください。農園は、野沢菜おむすびを
作る予定です。

締め : (海沢から、もしくは多摩学園)

参加者:約40~50名(町内外の一般希望者も参加可)
発表者:①法政大学「水と緑フォーラム・HOSEI」(環境問題、地域の将来)
    ②おくたま海沢ふれあい農園(奥多摩町体験農園)③山葵人(わさび栽培)
    ④奥多摩・山しごとの会(森林の手入れ)⑤多摩学園(福祉施設、しいた
     け栽培)   
    ⑥茨城大学農学部(地域活性、クラインガルテン)
準備等:法政大学「水と緑フォーラム・HOSEI」 当日は司会、仕切り
    おくたま海沢ふれあい農園(奥多摩町体験農園)段取りなど
参加費:無料   交流会:1人300円
告 知:各自が告知
    A4サイズチラシ作成 約600部 表:イベント内容 裏:発表者の紹介
    ポスター作成     約15部
    新聞各社・テレビ各局・行政機関媒体等利用(防災無線等)(広報:取材)
費 用:会場      無料
    交流会食事   持ち寄り・コップ皿類(農園から)
    チラシデザイン 水と緑フォーラム・HOSEI 済み
チラシ印刷   役場 済み
    名札      準備 確認(農園 60個)自前のある人は持参
    その他     各グループの今後の予定、連絡先など
主 催:法政大学「水と緑フォーラム・HOSEI」・おくたま海沢ふれあい農園
後 援:奥多摩町・奥多摩町農業委員会

HPリニューアル

2010/02/07 20:05 に 奥多摩山しごと が投稿

奥多摩・山しごとのホームページをリニューアルしました。
活動報告等、内容を順次追加していきます。

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